きっかけは日本賃貸住宅管理協会からのご紹介でした。(フォレストシャクジイ)|不動産の賃貸管理はハウステーションプロパティマネジメントまで

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きっかけは日本賃貸住宅管理協会からのご紹介でした。

清瀬市在住 (物件:練馬区 重量鉄骨造 3階建て)

40代 ご夫婦

趣味:旅行、食べ歩き

【 ご紹介・・・ 】

当社に管理のご相談をいただいたきっかけは、日本賃貸住宅管理協会からのご紹介でした。

管理会社を探されていたオーナーが日本賃貸住宅管理協会にご相談をすると、『物件があるエリアで管理を任せるのであればハウステーションさんがオススメですよ!』という返答が来たそうです。

そして当社へご連絡後、すぐにご来店されたオーナーからご相談された内容とは・・・?

【 仲介会社の管理 】

以前に任されていた不動産会社は、物件近くの地元に拠点を置き、お部屋も満室にしてくれていましたが、突然『もう面倒見ることはできません』と言われ、管理・募集ともに連絡窓口から手を引きたいと言われたとのこと。

管理料が安く、フットワークも良いと思っていましたが、仲介専門会社が仲介の延長線上で行なう管理にはどうやら限界があったようで、年々サービスが悪くなり最後は何もしてくれず、オーナーが不満をこぼしたところ、旧管理会社の担当者及び上司の方が『もうできない』と結論付けたとのことでした。

【 プロパティマネジメント業務 】

お持ちの建物は戸数が少なく、総賃料に占める1戸1戸の割合が大きくなるため、空室を避ける意味でも入居者さんには快適に長く住み続けて頂くことが重要でした。

このようなプロパティマネジメントの考えの基に管理業務を行なっている当社と、旧来の管理会社が行なう業務とでは管理項目が似ていても意味や方向性が大きく異なりますので、その旨を詳しくご説明頂き、オーナーがご理解頂いたことで管理をお任せ頂くこととなりました。

サービス管理では意味がない!

【管理料の安かろう・・・悪かろう・・・】

旧管理会社が行なっていたサービス管理。管理料は安いものの管理内容はサービスの意味合いが強く、管理業務を専門に行なう管理会社と比べるとやはり質は落ちてしまいます。

本当の意味での管理をご希望の場合、仲介の延長で行なう管理では戸数や所在地に関わらず、内容が不十分です。

当社へ管理移管後は入居者の入れ替えもなく、毎月のオーナー・入居者両社へのフォローと建物設備維持・保守管理が中心ですが、オーナーには『管理変更後は安心できています』と有難いお言葉を頂いております。

オーナーにご安心してお任せいただくために!

【今までの賃貸経営、今後の管理運営】

今回のオーナーはお住まいから物件に行くためには1時間ほどの時間が掛ってしまい、また、普段の日中はお勤めに出られていますので、突発的な設備の故障や緊急対応などの業務項目が必須事項でした。
当社では24時間入居者連絡窓口を設けておりますので、お忙しいオーナーには特にご安心頂けるかと思います。

1棟の戸数や規模に関わらず、建物や所在地、オーナーの意向に合わせて管理の内容は少しずつ異なります。
ですが、ご安心して管理をお任せいただき、建物価値を維持・向上させ、収益最大化を目指すという目的は全棟統一で変わりません。

本来管理のあるべき姿をご理解いただき、ご納得いただいたHオーナーだからこそ、今の安心があると思っております。

今後も本質を変えることなく、ご安心頂けるようプロパティマネジメントを行なっていきますので、末永く宜しくお願いいたします。